VOSOT ぼそっとプロジェクト

ぼそっとつぶやくトラウマ・サバイバーたちの生の声...Voice Of Survivors Of Trauma

やっぱり今日もひきこもる私(357)「東京力×無限大」フォーラムを終えて

「地域で支えるひきこもり」シンポジウムがようやく終了。

海外ひきこもりだった私(32)何をやってよいかわからないからひきこもったのか

「やることが山のように押し寄せてきてひきこもった」 と自分では考えているのだが。

外国のうつ・ひきこもり事情(156)フランスの高学歴ワーキング・プア、ルシアン・クエイリューの記事を翻訳して

ひきポスに出したルシアン・クエイリューの記事の解説ともいえない解説。

外国のうつ・ひきこもり事情(155)韓国のひきこもりと徴兵制度

韓国の男性のひきこもりは、兵役義務をどのような思いで通過しているのだろうか。すると、意外な答えが返ってきた。

やっぱり今日もひきこもる私(356)オンラインのみに変更されたシンポジウム

リアル会場がオンラインに変更になることにより、登壇者にとって変わるもの。姿勢。

やっぱり今日もひきこもる私(355)「地域の人」はこわい存在である

ひきこもりでない人だって近所はこわいはずだ。

やっぱり今日もひきこもる私(354)続々・カルフーン実験が物語るもの ~体制化・モノアミン・対象の不喪失~

トラウマのないネズミをひきこもりにするものは何か。

やっぱり今日もひきこもる私(353)東京都社会福祉協議会「地域福祉フォーラム」のお知らせ

「ひきこもりと地域福祉」という難しいテーマについて発言しなければならない。

海外ひきこもりだった私(31)電気カミソリの言葉 ~ 言語フェティシズム<4>

私が電気カミソリを使わない理由

やっぱり今日もひきこもる私(352)メッセージくださった皆さまへ御礼申し上げます。

みなさん、どうもありがとうございました。

やっぱり今日もひきこもる私(351)先週のネット炎上事件のご報告

事実でないことが事実として大量に拡散されるまで

やっぱり今日もひきこもる私(350)続・カルフーン実験が物語るもの ~「ひきこもりの原因」再考

恵まれた環境で育てられたネズミがひきこもりになった実験から、私たちは何を導き出せるか。

やっぱり今日もひきこもる私(349)拙著『世界のひきこもり』をHonzで2名の選者に選んでいただきました。

「この本を読んで、ひきこもりに対する見方が変わった」と言っていただけるのはうれしい。

やっぱり今日もひきこもる私(348)庵-IORI- 「ひきこもりは地域に支えられたいのか」テーブルのご報告

行政がひきこもり支援を主導すると、どうしても地域で解決する思考になってしまう。そこで・・・

やっぱり今日もひきこもる私(347)本日「ひ老会」をリアル開催します。

明日は庵-IORI- 「ひきこもりは地域に支えられたいのか」

やっぱり今日もひきこもる私(346)カルフーン実験が物語るもの

食うのに困らないネズミがひきこもりになった実験結果から、私たちは何を読み取るのか。

やっぱり今日もひきこもる私(345)ひきこもりは地域に支えられたいのか

「地域で支えるひきこもり」というスローガンは支援者の都合で推進されているものではないのか。

やっぱり今日もひきこもる私(344)拙著『世界のひきこもり』が読売新聞で書評されました。

全体をやんわりとまとめてくれた穏やかな書評

外国のうつ・ひきこもり事情(154)韓国のひきこもりと交流が開通する

長いことお隣の国韓国にはひきこもりの実在が確かめられなかったけれど・・・

やっぱり今日もひきこもる私(343)『週刊女性』で「ひきこもり親子 公開対論」を誌上再現していただきました。

強迫性障害からひきこもった息子を持つ母親の格闘の日々。

スパゲッティの惨劇(88)続・「親は親の人生を生きてください」の虚実 ~ 母の塾経営と自己実現

親がさんざん好きなように自己実現してきたために子どもがひきこもりにならざるを得なかった家庭で、 「親は親の人生を生きてください」 などと言えるか。

やっぱり今日もひきこもる私(342)北方ジャーナルで取り上げていただきました。

北海道新聞につづいて、北の月刊誌『北方ジャーナル』で取り上げていただいたときのご紹介。

治療者と患者(344)わかってない精神科医、齊藤學との疲れるお付き合い

与那原恵論文を「品がない」という理由のもとに否定した齊藤學。 それでは彼自身の文章は「品がある」のか。検証する。

やっぱり今日もひきこもる私(341)北海道新聞で取り上げていただきました。

「どうしん」の名で広く知られる北海道の代表的地方紙。

やっぱり今日もひきこもる私(340)式典のない人生

考えてみると、大学の卒業式は出ていない。

治療者と患者(343)続・麻布村、齊藤學を告発する先行報道はあった。

1990年代から齊藤學の精神医療はすでに一部で警鐘を鳴らされていた。

海外ひきこもりだった私(30)成人式のない人生

すでにあのことから「社会の時間」と「私の時間」は著しく別物であった。

治療者と患者(342)麻布村、齊藤學を告発する先行報道はあった。

いままで麻布村の問題を取り上げてくれるメディアは一つもないように思っていたが、20年前にはあったのだ。

やっぱり今日もひきこもる私(339)コロナがもたらす分断とつながり

分断とつながりは同じ時期に同じ場所で起こっていく。

やっぱり今日もひきこもる私(338)ふたたび緊急事態宣言が出て

コロナは目に見えないものだから・・・

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